Creative Service

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教育プログラム設計

学びに、年齢は関係ない。

プログラミング教育から介護・セカンドライフ向けのデジタル活用講座まで、世代を問わない学びのプログラムを設計します。「難しそう」「自分には無理」という先入観を丁寧に解きほぐしながら、一人ひとりのペースに寄り添った教育設計が私たちの強みです。

これからの社会は、今まで以上にデジタルを活用する世の中になります。AIをはじめとする新しい技術も次々と生まれ、発展し続けています。デジタルはもはや他人事ではなく、これからの人生に必ず必要になるものです。ITリテラシー(ITやデジタルツールを正しく使いこなす力)の底上げは、若い世代だけの課題ではありません。人生100年時代、何歳からでも「使いこなす喜び」を感じてほしい。そんな想いで、プログラムをご提案します。

こんな方に

「社員・スタッフのITスキルを底上げしたい」「シニア向けのデジタル講座を企画したい」「子どもたちにプログラミングの楽しさを伝えたい」という方。


音楽・芸術関連

音楽は、人生をひらく。

吹奏楽指導・アドバイザリーから、編曲・作曲などの音楽制作まで、音楽・芸術分野においても幅広くサポートします。

音楽や芸術は、ビジネスの現場においても人の心を動かし、組織に活力をもたらす力を持っています。ioswirl Coordinate Firmは、芸術文化支援(メセナ)活動の一環として、吹奏楽を中心とした音楽プロジェクト「SML(Sustainable Music Life・仮称)」の運営支援も行っています。

また、音楽活動にはITやデジタルツールの活用が欠かせない時代になりました。さらに、音楽には著作権という重要な法律が深く関わっています。デジタル配信・SNS発信・楽譜管理など、現場で直面する様々な場面において、IT・DXの視点と著作権に関する知見を合わせたサポートをご提供します。

吹奏楽指導においては、過去30年にわたり、地元にとどまらず東日本各地の中学・高校・一般楽団での指導経験と、音楽系部活動の運営経験を豊富に持っています。昨今、学校の部活動の縮小化や顧問の働き方改革などにより、吹奏楽という部活文化は今まさに岐路に立っています。楽器という備品・資産をどう活用するか、地域コミュニティや産学連携も視野に入れた吹奏楽のあり方、そして未来の吹奏楽の形を一緒に模索し、ご提案します。音楽を始めたい様々な立場の方へも、その方に合った適切なアドバイスが可能です。

こんな方に

「吹奏楽団・音楽団体の運営や指導についてアドバイスがほしい」「部活動の縮小や顧問不足で吹奏楽の運営に悩んでいる」「音楽活動でのデジタル活用や著作権について相談したい」「音楽を使った教育・イベントプログラムを企画したい」という方。